☆ 田圃アート、ヒメウラナミジャノメなど ☆
西尾市の「西尾いきものふれあいの里」の「田圃アート」を見に行きました。
今年は、テントウムシです。
黒く写った部分は、本当は紫色で古代米だと思います。
説明書きが無くて良く分りませんが、黄色の部分も稲のようです。
手前の文字は「田んぼアートV」と読めました(5年目、5回目?)
土手の上から写しました。

この右手はビオトープガーデンになっています。
花菖蒲も少しだけ咲き残って、「ナガバオモダカ」はたくさんありましたが、
こちらの花も終わりに近く、残念でした。

ミゾカクシ (別名:アゼムシロ 畔筵)も咲いています。

ヒメウラナミジャノメは草の上を低く飛び、目玉模様のある薄茶色のチョウで、
裏翅には波型の模様があります。
地味な蝶ですが、目玉模様の中に青く光る点があるので気に入っています。
(青く写っていませんが・・・)ここにはたくさんいました。





大きな鉢の中にアサザもありましたが、午後遅い時間なので、開いていませんし、
他にも萎んでしまった野草が何種類かありました。午前中に行けたら、と思います。
今年は、テントウムシです。
黒く写った部分は、本当は紫色で古代米だと思います。
説明書きが無くて良く分りませんが、黄色の部分も稲のようです。
手前の文字は「田んぼアートV」と読めました(5年目、5回目?)
土手の上から写しました。

この右手はビオトープガーデンになっています。
花菖蒲も少しだけ咲き残って、「ナガバオモダカ」はたくさんありましたが、
こちらの花も終わりに近く、残念でした。

ミゾカクシ (別名:アゼムシロ 畔筵)も咲いています。

ヒメウラナミジャノメは草の上を低く飛び、目玉模様のある薄茶色のチョウで、
裏翅には波型の模様があります。
地味な蝶ですが、目玉模様の中に青く光る点があるので気に入っています。
(青く写っていませんが・・・)ここにはたくさんいました。





大きな鉢の中にアサザもありましたが、午後遅い時間なので、開いていませんし、
他にも萎んでしまった野草が何種類かありました。午前中に行けたら、と思います。
by lapis-k
| 2009-07-02 21:59

